Web ChatBot · LINE Bot
深夜の問い合わせにも、確実に応答。
貴社独自のドキュメントに基づいて回答する AI チャットボットを構築します。公式サイトの右下、LINE 公式アカウント、社内 Slack などに設置可能。よくある質問は AI が即答し、確度の高い見込み客が現れたら即座に通知します。

Channels
お客様がアクセスしやすい場所に設置
公式サイト用 Web チャットボット
1行のコードを既存サイトの右下に埋め込むだけ。サイトの大規模な改修は不要です。ドメインごとに言語や応答トーンを切り替え可能で、同一の管理画面から中国語サイトと日本語サイトの両方を運用できます。
LINE Bot
LINE 公式アカウントと連携し、ユーザーが普段使い慣れている環境で質問を受け付けます。特定ユーザーに限定したテスト公開設定も可能です。
Slack/Telegram Bot
社内向けナレッジアシスタント:新入社員の社内規程確認や営業メンバーの製品仕様照会など、普段のビジネスチャットツール内で完結します。
Features
できること
- 自社ドキュメントに基づく正確な回答:製品仕様、FAQ、料金体系、社内資料などをナレッジベース(RAG)として整理し、根拠資料を参照して出典付きで回答します。見積もりや契約などの重要項目は有人対応へ引き継ぐ設定を推奨しています。
- リード獲得と即時通知:購入や導入に関心を持った顧客に連絡先入力を促し、Telegram やメールへリアルタイム通知。絶好のタイミングを逃しません。
- 対話履歴の管理画面:すべてのチャット履歴を保存。顧客から多く寄せられる質問を分析し、製品ページや FAQ の改善に活かせます。
- 不正利用・費用高騰防止:1分あたり・1日あたり・1セッションあたりの利用回数上限を設定でき、API コストの想定外な高騰を防ぎます。
- トーン&マナーと回答境界の設定:約束してはならない事項の制限や、価格交渉・クレーム発生時に有人対応へ誘導するルールを柔軟に設定できます。
- 多言語対応:日本語、中国語、英語に対応し、サイトの言語設定やユーザー環境に応じて自動で切り替わります。
- LLM モデルの自由な選択:Claude、Gemini、OpenAI など主要モデルに対応。コストと精度のバランスに合わせて柔軟に選定可能で、単一ベンダーに依存しません。
- 自社環境へのデプロイ:貴社自身のクラウド環境への構築も可能。会話データはすべて自社で安全に管理できます。
